トンカットアリ・マカ粒は、マレーシアで強壮剤として伝統的に使われてきたハイパワー成分「トンカットアリ」を主に、南米ペルーの伝承強精食「マカ」、さらに、あるある大事典で紹介されて人気の「コエンザイムQ10」を配合した精力増強サプリメントです。貴方の活力を引き出し、パワーをバックアップします。

 

 

 
トンカットアリとは、学名はユーリコマ・ロンギフォリア「Eurycoma Longifolia Jack」、和名を「ナガエカサ」といいます。ニガキ科の潅木で熱帯雨林の中で発見された野生の植物の一つで、インドシナからマレーシア半島、ボルネオ、スマトラにわたる地域に原生しています。この木は何年もかかってじっくり成長し、直径15センチの幹になるのに約10年を要することがマレーシア森林研究所の試験栽培で記録されています。トンカットアリの根、茎、葉には強い苦味があるのが特徴で、主に根の部分をチップや粉末にして使用されています。マレーシアでは、伝統的に男性のバイタリティー(活力)と性欲の増進に利用されてきました。UKM(国立マレーシア大学)の研究報告によると、男性性器の勃起のメカニズムに関わる、ある特定の酵素(PDE)に働きかけ、局所的な充血を強化する働きがあります。マラヤ大学の研究により、テストステロン(男性ホルモン)値の上昇および精子量の増加といったデータも確認されています。トンカットアリは、そのパワフルな機能性からアメリカなどで広く商業化され天然のバイ○グラなどと呼ばれ愛好者を増やしています。



マカは、南米ペルー・アンデスの高地を原産とするアブラナ科の植物で、5cm程の短い茎にバラに似た花をつけ、根はカブのような形をしています。マカは古代インカ帝国の時代には貴族の食べ物とされ、戦士への褒美として使われていたとも伝えられています。栄養価が非常に高く、インカ帝国以前からアンデスの人々に、貴重な栄養源とて利用されてきました。インカ帝国時代、マカは戦士の活力源だったともいわれていますが、その反対に、戦士がマカを食べることを禁じていたという説もあります。その理由は、マカを食べ過ぎると精力がつきすぎ、侵略地の婦女子を襲うおそれがあったからだそうです。


 
コエンザイムQ10とは、別名「ビタミンQ」とも呼ばれる補酵素で、人間の心臓、肝臓、腎臓など多くのエネルギーを必要とする部分に含まれています。私達の身体は、約60兆もの細胞によって作られていますが、体のエネルギーは、各細胞内で酸素が食物から摂取した栄養素を燃焼させることで作り出されます。コエンザイムQ10は、この栄養素を燃焼させる仕組みを、効率良く回転させるために必要な補酵素なのです。現在、コエンザイムQ10は欧米をはじめ、世界各国で健康食品として幅広く利用されています。



商品名 トンカットアリ・マカ粒
価 格 8.000円(税込) 
内容量 70g(300mg×約230粒)
原材料 トンカットアリ濃縮エキス末、マカ末、コエンザイムQ10、デキストリン、ショ糖エステル 錠剤の画像
賞味期限 2年間
お召し上がり方 効果的な飲み方は、性交の前日と当日に、1日10〜20粒くらいを数回に分けて水などでお飲みください。
※本製品は、一般的なサプリメントと違い、毎日飲むのではなく、必要な時にのみ摂取するのが適したサプリメントです。
※期待される効果は体質等により個人差があります。予めご承知置きの上、ご利用くださいますよう宜しくお願いします。

トンカットアリ・マカ粒は当社が企画、開発したオリジナル商品です。原料の選定から、打錠加工まで最新の技術を駆使して製品化したこだわりの商品です。男性のパワーアップを目指す方にお薦めします。



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